2007年5月アーカイブ
都心の一部でドーナツがブームです。
ドーナツといえば、サラリーマンだったころ毎日コンビニで山崎パンのフレンチクルーラを買って、家に着くまで我慢できずに歩きながら食べていた記憶が蘇ります。
で、いま有名なドーナツ屋といえば、有名なのはクリスピー・ドーナツ

レストランニュース.com
これは・・・美味しそう。
家でゲームをしながら食べていたら10個くらい食べられそうです。
開店当時は行列だとか言われていましたが、そろそろ熱も冷めてきたでしょうし言ってみたいなーなんて思っていました。
ところが!
Nifty デイリーポータルZ 行列の現状
これって先週の土曜日?
朝の7時で1時間半待ち?
・・・ありえない。
先日ミスタードーナッツの高級店『And on And』で、失望したばかりなので、とてもじゃないけど並んでまでドーナツは欲しくありません。

ああ・・・でも食べたい。
平日の朝にでも買いいってしまおうかしら・・・
(株)ロッテが70%、(株)リヴァンプが30%を出資して設立

最近コーパス作りをしていたら、KOTONOHAの記事を教えてもらいました。
大規模書き言葉コーパスのオンライン試験公開 ( 国立国語研究所 )
独立行政法人国立国語研究所(東京都立川市、所長:杉戸清樹)は、現在構築中の『現代日本語書き言葉均衡コーパス』のデータの一部、約 1000 万語分をインターネット上で試験公開します。(http://www.kotonoha.gr.jp/demo/)
国立国語研究所は、明治から現代にいたる日本語の電子化資料をコンピュータ上で公開しようとする KOTONOHA 計画を基幹的なプロジェクトとして推進しています。『現代日本語書き言葉均衡コーパス』( コーパスとはコンピュータ上に蓄積された大規模な言語資料のこと)はその一環として昨2006年度から構築を開始したものであり、2011年の完成時には1億語を超える量の現代日本語の書き言葉データとして公開する予定です
デモはこちら
完成時には1億語のコーパスとなる予定だそうで、いまから楽しみです。
「1億語」なんて書かれていると、素人的には、
そんなに単語があるのかよ!
って思ってしまいます。ところが、単語って膨大な数で存在していて、マイなんちゃってコーパスでも、「画像」という単語に連関した単語だけで10万語ほどあります。人名などの固有名詞を取りあつかうため、1億語は超えてしまうのです。
彼らの研究をみてると、こそこそコーパスなんてつくっているの馬鹿馬鹿しくなってきてしまいます。
DVDでデータを買うと250万円程度のようです・・・ほしい
商用利用しないからアカデミック版で売ってくれないかなぁ。
僕は毎日のようにアイスクリームを食べます。
で、体重が気になるとまずはアイスクリームを食べるのを我慢する・・・といった具合です。
アイスクリームは脂肪分がエネルギーとして消費されやすく、加えて、アイスクリームを食べて冷えた体は、体温を戻そうとするためエネルギー消費が大きくなり、蓄積されるカロリーは商品に表記されているカロリーよりも小さくなるという。
少なくとも僕にとってはアイスクリームはデブの元だと思っています。
食べる際には、いつもヨーグルトと「爽(バニラ味)」を合わせてヨーグルトアイスにして食べます。
プレーンヨーグルトをいれて少しでも糖分を減らそうといった気持ちが半分と、量を増やして満足するだけ食べたいといった気持ちが半分です。最近は苺シロップをかけて、苺ヨーグルトシェイクっぽくして食べています。
以前、アイスクリームを自分で作っていた時期がありました。
1リットルのボールに一杯つくるのですが、2日くらいでなくなります。
・・・・体重計にのってビックリして以来アイスクリームはつくっていません。
